今日はお茶をしながらの、女性会員様の素朴な疑問
「デート代は男性女性どちらが支払うの?」

この問題は男性と女性の認識に差があること、ご存知でしょうか?
どちらかと言うと男性が多く負担するのが常識という風潮があるのは事実だと思います。
では、男性側はこのことをどのようにとらえているのでしょうか?

「マイナビ」の行った調査によると
「初デートはおごってあげたい」と男性の約70%以上が答えています。
「割りカンがいい」は約25%なので、多くの男性が女性に「おごってあげたい」と思っているようです。

その心理としては「最初くらいは気前よくおごってあげたい」「好意を持っている意思表示」などです。
一方割カン派は「おごりたいが、金が無い」と経済的事情が原因のようです。
(中には長く付き合うからこそ、割カンという男性もいます。)

では実際のデート現場ではどちらが払っているのでしょうか?
「だいたい自分が払う」…35%
「自分が多く負担する」…40%
で7割以上の男性がデート代を女性より多く負担していることが分かりました。

このようにデート代を支払うことが多い男性側ですが、女性に対して
「男性が出して当然と思う態度はいかがなものか」
「ありがとう、ごちそうさま、おいしかった、など感謝の気持ちを示して欲しい」
「会計で財布を出すなど、払うそぶりが欲しい」
「じゃ、お茶代は私が払うね」とか「今度は私にごちそうさせてね」言ってもらったら嬉しい。
などなど様々な意見があるようです。

まとめますと

デート代は男性任せにしない女性が愛され上手!

男性が食事代を払おうとしても「いくら?」と聞くなど女性も自分で支払う意思を示すことも大切です。
「次は私が出すね」とか「お茶は私が出すね」など相手を気遣うことを忘れないことです。
今後の二人の良い関係を作っていくためにも、女性もデート代について考える必要もあるそうですね。

 

※シニア世代の髙野自身は「出す時は出していただいて」こちらも「出す時は出す」と割勘はしない感じです。
あまり出していただきすぎた時は、次に会う時に「小さなプレゼント」を渡したりしていました。
60歳代以降の男性は「女性に支払わせるのは恥」「格好良い男でいたい」と思われている方が多いのも事実です。
シニア婚活・デートのご参考までに…。

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